カテゴリー「ガーデニング日記 2022」の48件の記事

2022.09.22

街のあちこちにヒガンバナの花が咲いています

街のあちこちにヒガンバナの花を見かけるようになりました。
秋ですね。

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2022.09.20

ヒメスイレンの葉にオンブバッタ

睡蓮鉢の温帯性ヒメスイレンの葉の上にオンブバッタがとまっていました。

住宅街でもオンブバッタはしっかり定着しています。

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2022.09.15

メダカを入れたらヒメスイレンの生育が旺盛になりました

睡蓮鉢でメダカといっしょに温帯性ヒメスイレンを育てています。

この春にメダカが死んでしまったので、1ヶ月ほど前に新たにメダカを入れました。

すると、ヒメスイレンの葉が増え生育が旺盛になりました。メダカが棲むことによってヒメスイレンに良い影響を与えているのでしょうか。

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2022.09.14

ツマグロヒョウモンの幼虫に食害され丸坊主になったニホンスミレ

毎年のことですが、小さな鉢に植えた二ホンスミレにツマグロヒョウモンが産卵し、孵化した幼虫に葉がすべて食べつくされ丸坊主になります。

ただ、ニホンスミレは株元から芽が出て葉を展開しもとに戻ります。

小さな鉢なので株が小さく幼虫が十分成長する前に葉が食べ尽くされてしまいます。成虫は葉がたくさんあるところに産卵すればと思います。

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・ ツマグロヒョウモンの幼虫に葉を食べ尽くされたニホンスミレ

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2022.08.29

柱サボテンが草丈55cmになりました

柱サボテンが夏にグングン生長して、草丈55cmになりました。

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2022.08.10

パセリにもキアゲハの幼虫が発生

イタリアンパセリと同様に同じセリ科のパセリ「パラマウント」にも、キアゲハの幼虫が葉を食害し始めました。体長は約2.5cmです。

先日、成虫が産卵していたので、その卵から孵ったものと思われます。

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2022.08.09

イタリアンパセリ:キアゲハの幼虫の発生

キアゲハの幼虫が葉を食害し始めました。体長は約2.5cmです。

先日、成虫が産卵していたので、その卵から孵ったものと思われます。

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2022.08.06

パセリも暑さの影響か元気がありません

イタリアンパセリと同様に、パラマウントも葉を展開しますが細く元気がありません。やはり連日の暑さのせいでしょうか?

それでも、下葉から摘み取って料理に利用しています。

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2022.08.05

イタリアンパセリ:暑さの影響か元気がありません

葉を展開しますが細く元気がありません。連日の暑さのせいでしょうか?

それでも、下葉から摘み取って料理に利用しています。

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2022.07.13

今年(2022年)初めてセミの声を聞きました

今朝、今年初めてセミの声を聞きました。クマゼミです。

静岡の平年のニイニイゼミの初鳴きは7月10日、アブラゼミの初鳴きは7月27日です。クマゼミの統計はないけれど、平年の梅雨明け頃に鳴き始めるから、今年も例年どおりというところですか。

それにしても東海地方の梅雨明けは6月27日で極めて早かったけれど、1週間後くらいから雨の降る日が多く、今週も雨の日が多い予報です。

本格的な晴れた夏になるのは、平年の梅雨明け7月19日頃になるのかな。

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2022年東海地方の梅雨明けは平年より22日早い6月27日 2022.06.27

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