原油価格の低下はトランプ関税の影響?
WTIの原油のスポットプライスは、4月2日に1バレル72.12ドルだったものが、8日に60.04ドルまで下がり、14日は61.99ドルとなっています。

この約10ドルの低下は、米トランプ政権の関税政策の影響を受け。世界経済が低迷し原油需要も減少することが懸念されているためだろうか?
それにしてもトランプ大統領の貿易赤字解消のための関税政策、おまけに朝令暮改のやり方で世界は大混乱、後々僕の生活にも影響が出るのだろうなあ。
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