2024 J2リーグ 第33節 清水は横浜FCに1-1でドロー
清水エスパルスは、ホームで横浜FCと対戦し1−1のドローに終わり、首位をキープしました。
今日は国立競技場の開催で入場者数は55,598人、J2歴代最多になるそうです。
試合は一進一退の激しいものになり、56分に失点ししたときは清水の国立競技場との相性の悪さや横浜FCの守備の堅さを考えると気持ちが重くなりました。
それでも、矢島慎也、北爪健吾、宮本航汰を交代投入すると、攻撃が活性化し74分に原 輝綺のシュートをキーパーがはじいたこぼれ球を宮本がゴールし同点としました。
その後も一進一退は続きドローとなり、貴重な勝点1を得ることができました。
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