シエンタ:スライドドアから雨水等の侵入のおそれ
僕は2代目シエンタ NHP170を使っています。そのシエンタについてトヨタから修理(無料)の通知がきました。今回の通知はリコールではないようです。
スライドドアのサービスホールカバー(水侵入防止シート)の貼り付けや排水構造の検討が不十分で雨水等が室内に侵入するおそれがり、修理に90分~120分かかるとのことです。
現状、雨水の侵入はないけれど修理に出します。

※ 画像をクリックすると別ウインドウに拡大表示します。
・ トヨタからの通知の抜粋
これまで、このシエンタはリコールが3回あってその都度対応をしてきましたが、防水関係が多いです。
関連エントリー
・ シエンタのリコール(パーキングブレーキと防水耐久性) 2023.12.04
・ リコールの対象(カウルルーバの防水性の不備)のシエンタ・ハイブリッドを修理してきました 2022.05.14
・ リコール対象のシエンタ ハイブリットを修理してきました 2019.07.07
| 固定リンク
「自動車」カテゴリの記事
- 静岡ではめったに見ない停止線の標識(2026.07.12)
- 県道73号線 道の駅 そらっと牧之原(2026.06.28)
- 森下町駐輪場が無人になった(2026.06.13)
- 東名 菊川ICはETC専用になったんだ ー 白内障 1(2026.06.10)
- ETCの2030年問題 - 車載ETCの新旧規格の確認方法(2026.05.23)

コメント