2024 J2リーグ 第11節 清水は仙台に 3-2で勝利
清水エスパルスは、ホームでベガルタ仙台と対戦し3-2で勝利し、1位をキープしました。
乾を欠く中で、矢島慎也を左ウイングに北川航也とカルニーニョス・ジュニオを2トップに据えた4-4-2の今季初めての布陣で臨みました。
前半のルーカス・ブラガ、後半の北川のゴールまでは主導権を握ってゲームが進められましたが、その後、仙台が攻勢になり1失点。
それでも矢島に代わり入った西原源樹がクラブ最年少ゴール(17歳4ヶ月4日)を決めたもののアディショナルタイムに失点しましたが何とか逃げ切りました。
10節まで6失点の仙台から3点取ったところはさすがですが、11節までに13失点と多さが気になります。
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