インフルエンザが依然増加しています
季節性インフルエンザの第44週(10/30〜11/5)の全国の定点医療機関当たりの報告数は21.13で、例年より1ヶ月ほど早く増加しています。
この早い増加は、ここ数年、新型コロナウイルス感染症の予防が徹底されたためインフルエンザの感染も少なくなり、免疫を持っている人が少なくなったためと言われていますが、本当のところはどうなのでしょう?

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