G-SHOCKが修理から戻ってきた - 思いのほか重症だった
カシオ・修理センターに修理を依頼したG-SHOCKが修理を終え戻ってきました。

・ 修理を終えたG-SHOCKと交換されたセンターアッシャー
ベルトを止めるピンが折れてしまいベルトが外れてしまったので、ピンを替えるだけの簡単な修理だと思っていましたが、思いのほか重症でした。
折れたピンの先が本体に刺さってしまい抜くことができず(下の写真の赤丸の部分)、センターアッシーと呼ばれる時計の外回りの部品を交換しました。
修理を始める前に修理センターから修理内容と経費のメールがあり、出費が多くなるけれど本体は問題なく動いているので修理することにしました。
そんなわけで、送料込みで1万円弱かかってしまいました。

関連エントリー:G-SHOCKの修理にカシオ・修理センターを利用した 2021.09.26
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