iOS8になってiPhone5のカメラの露出補正ができるようになった
iPhone5のiOSを8にアップデートしたあと、カメラのフォーカスの横に黄色の小さな太陽のアイコンが表示されるようになりました。(写真:赤丸の部分)
この太陽のアイコンをタッチすると、アイコンをはさんで縦にスライドバーが表示され、それをスライドすることによって+-の露出補正ができます。

これはとても便利です。
また、3秒、10秒のセルフタイマー機能も追加されました。(写真:赤矢印の部分)
あとは、任意の箇所でフォーカスロックができたり無限大でフォーカスを固定できる機能が追加されれば、使い勝手のいいカメラになるのだけれど。
-----
追記 2014.11.03
iPhone(iOS8)のカメラで、フォーカスロックができました。この方法は後日、エントリーに書きます。
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- Niftyのメールサービスが不正アクセス - メールパスワードの変更が必要(2026.06.23)
- Excelで連続する列の次の同じ文字を白にする方法(2026.06.25)
- iPhoneに表示されたQRコードに同じiPhoneからアクセスする方法(2026.06.22)
- NASのバックアップ用にSDD USBメモリーを購入しました(2026.06.20)
- Firefox が 152.0 にバージョンアップ(2026.06.17)
「写真」カテゴリの記事
- カメラ用三脚の3Way雲台と自由運台(2025.11.22)
- カメラのホットシューに取り付け方位・傾斜度等を測定できるポーラメータを買いました(2025.10.30)
- オートフォーカスレンズで∞がフォーカスリングの手前になるのは何故?(2025.09.26)
- Nikon カメラ用 リモコン ML-L7(2025.10.24)
- M42→Fマウントアダプターを購入した(2025.08.13)

コメント