正規のWindows Defender 日本語版
今までベータ版だったWindows Defender 日本語版の正規版が、マイクロソフトからリリースされ、早速、PCにインストールしました。
Windows Defender は、スパイウェアなどの脅威からPCを保護する無償プログラムで、ベータ版から使っていました。
インストールは、ファイルをPC上のローカルディスクにダウンロードしてから行うと正常にできました。しかし、オンライン上でインストールすると、僕の使用環境では途中でセキュリティ・チェックがかかってしまいダメです。
それと、ベータ版ではWindows 2000でもインストールできましたが、正規版では2000は対象外です。そういえば、IE7も2000は対象外です。
Windows SEやMeに続き2000に対してもマイクロソフトは、手を引き始めたって感じです。
Vistaの発売が目前に迫っても、2000は十分使えるのにね。

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