JR東海 掛川駅
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8月31日に「アリ伝説」という飼育キットを使って、アリを飼っていることを書きました。
その記事にtoroさんからコメントをいただきました。toroさんのブログを覗いてみると、やはり「アリ伝説」でアリの飼育をしています。ただ、我が家のアリより凝った巣を作っています。
我が家のアリは、いったん巣を作った後は、たいした拡張工事もせずウロウロとしています。
8月上旬に捕まえたから、かれこれ3ヶ月になります。その間に数頭死んだ程度で、元気な個体はいたって元気です。
とても小さな昆虫なのに結構長生きだなと思い、アリの寿命を調べてみました。
アリのオスは短命だけど、働きアリは1~2年、女王アリは10年近くも生きるとのことです。種類によって違いがあるでしょうし、自然界では様々なストレスがあるからもっと短命かも知れないけれど、思った以上に長生きです。
それにしてもアリを眺めているのって飽きませんね。

・ この記事は「アリ伝説Ⅱ 冬眠?」(BoardSider Swinging)にトラックバックしました。
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由莉まさんのブログに、シャコバサボテンのつぼみを見つけたことが載っていました。
もうそんな時期になるのかと思って、我が家のシャコバサボテンを確認してみたら、小さなつぼみがついていました。
つぼみを持ったのは、去年の12月から今年の1月にかけての寒波で、ほとんどつぼみが落ちてしまい、株にも相当ダメージを受けたシャコバサボテンです。そんなこともあって、株を整理しコンパクトにしたけれど、つぼみを今年もつけてくれました。
12月に花を咲かせてくれるといいのですが。

・ 関連Blogはこちらへ。
・ この記事は「ジャコバサボテンにつぼみ」(由莉まま日記その2)にトラックバックしました。
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mozilla Japan から Firefox 2.0 日本語版 for Windows がリリースされました。
日本語版はまだだけど、Internet Explorer 7 がリリースされ、代表的なブラウザの新バージョンが出揃いました。
まだ、インストールしたばかりでよくわからないけれど、Firefox 2.0 の見た目や使い勝手は、1.5とほとんど変わらないように感じます。
インストールは、1.5からの自動アップデートは行われないようです。2.0をダウンロードしインストールすると、1.5の設定を引き継ぎ上書きされます。

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昨年の11月からなくなっていたココログの検索機能が復活されました。ココログのトップページなどで使えます。
これでココログ全文検索ベータ版を使わなくて済みそうです。
でも、何故、検索という基本的な機能が約1年、機能を停止していたのだろう。

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amazon のアソシエイトとして、コン テナ・ガーデニングは適格販売により収入を得ています。
お茶の害虫のひとつにカンザワハダニという赤い色をした0.5mmほどの小さなダニがいます。このダニを防除するために、合成ピレスロイド剤を使うと、いったんはいなくなるのですが、暫くすると以前にも増して大発生することがあります。
このような現象はリサージェンスと呼ばれます。その原因は、カンザワハダニとともに天敵のケナガカブリダニ(ダニを餌にするダニ)も一緒に防除されたため、いったんいなくなったカンザワハダニの天下になるためと言われています。
こんなことを泰中啓一の<「負けるが勝ち」の生き残り戦略>を読みながら思っていました。
この本では、生物の進化を軸に人間社会まで、「利他主義」が生き延びるための最適な戦略であることを、コンピュータ・シミレーションの結果や様々な事例などをとおして説明されます。
短期的には自分の利益にのために行動する「利己主義」のほうが有利だけれど、長期的には他を助けて行動するほうが絶滅せず生き残ると語ります。
集団の中では助け合ったほうが、その集団の寿命が長いということだろうか。
この考えがどのくらい生物の進化や人間社会にフィットするものか、僕には判断できません。ただ、どうしても目先の利益にとらわれてしまう僕にとって、少し考えされられる本です。
この本の筆者は、静岡大学工学部システム工学科の研究者です。以前紹介した「素数ゼミの謎」の著者、吉村 仁さんも静大工学部の研究者です。工学分野(といっても幅が広いと思いますが)からの進化の研究のアプローチも面白いですね。
「負けるが勝ち」の生き残り戦略 - 何故自分のことばかり考えるやつは滅びるか -
泰中啓一/KKベストセラーズ/2006
・ 書籍の紹介一覧 B0037
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amazon アソシエイト:「負けるが勝ち」の生き残り戦略/泰中啓一
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9月29日に「IE7ではGyaOは今のところ再生できない」と書きました。
ところが、久し振りにInternet Explorer 7(RC1)でGyaOにアクセスしたら、問題なく再生できました。
GyaO側で何か対応したのか、僕のPCの設定が知らぬ間に対応したのかわかりませんが、これでIE7でGyaOが見られるようになりました。
関連記事
・ 2006.09.27 IE7ではGyaOは今のところ再生できない
・ 2006.11.03 インターネットエクスプローラ7日本語版リリース
・ 2006.11.12 やっぱりおかしいGyaOのIE7での再生
・ 2006.11.13 GyaOサポートでIE7をチェック
・ 2007.03.14 GyaOがIE7に対応したようです
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今朝、JR東海道新幹線静岡駅で人身事故が起こって、午前中の新幹線は大混乱でした。
僕は直接関係なかったけれど、同僚は新幹線の中で3時間近く閉じ込められました。新幹線は、駅の数より走っている列車の数が多いから、最寄の駅に乗客を降ろすのに時間がかかるのでしょう。
こういった時は、急ぎの用事でイライラしていても、気分を落ち着け、待つしかありませんね。なかなか、できないものですが。
写真は、缶詰からようやく開放された同僚が、静岡駅の改札口でもらった「列車遅延証明書」です。

のぞみが男性はね、即死 静岡駅 2時間運休
25日午前8時半ごろ、静岡市のJR東海道新幹線静岡駅で通過中の「のぞみ61号」(東京発広島行き)が線路に入った人をはね、緊急停車した。男性とみられ、死亡した。同駅は仕事先などに急ぐ乗客らで大混乱した。
JR東海静岡支社によると、のぞみ61号は同駅の西約2キロで停止。約2時間停車した後、掛川駅まで移動し乗客を降ろした。16両編成で列車の先端部が衝突の衝撃で大きく穴が開くなど破損した。約800人の乗客にけがはなかった。新幹線は東京―新大阪間の上下線で約2時間にわたって運転を見合わせ、午前10時半に再開した。上下線の「のぞみ」5本が運休し、ほかの列車63本にも最大で約2時間50分の遅れが出た。通勤客ら約5万7000人に影響した。新大阪駅以西の山陽新幹線も遅れや運休が出た。
2006/10/25/静岡新聞
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僕は通勤に原動機付自転車を使っています。そして、ここ10年来、夜に酒を飲む予定のある日は、朝、原付を使って出勤し、飲んだ帰りはバスやタクシー、元気があれば徒歩で帰宅します。そうすると必然的に翌日は、原付を使わない出勤になります。
僕はそれほど量的には飲まない(飲めない)から、おそらく飲んだ翌朝にアルコールは残らないのだろうけど、それでも残っているか、いないのかの自信が持てないから、こんな飲む前後の習慣になりました。
先日、河北新報が小型アルコール検知器が飛ぶように売れ品薄と報じているのをウェブで見つけました。
このアルコール検知器を買い求める気持ち、僕にもわかるような気がします。
それは、飲酒後の車などの運転はしないとしても、飲酒後どのくらいの時間が経過すればアルコールが体から抜けるか知りたいから。
アルコールは飲酒後、8時間くらいで抜けると聞いたことがあります。でも、摂取した量や摂取者の体質や体調によっても随分、分解速度には幅があるように思います。
アルコールの分解速度が知りたくて、ウェブで検索してみると、アルコール薬物問題全国市民協会(ASK)というNPO法人のサイトで下記の記述(アルコールの分解スピード)を見つけました。
「アルコール(酒類に含まれる純アルコールのこと)が体内で分解される速度は、体重に比例します。体重1キロにつき1時間にアルコール0.1グラムを分解します。たとえば、体重が50キロだと1時間に分解できるアルコールの量は5グラム。」
この記述に従えば、アルコール度4.5%の500mlの缶ビール1缶を体重60kgの人が飲んだ場合のアルコールの分解時間は、荒っぽい計算ですが、
500ml(g)×0.045÷0.1g/kg/hr÷60kg=3.75hr
となって、4時間弱で分解され、2本飲めば分解するまでに7~8時間かかります。
勿論、その人や飲酒の状況による相当のバラツキはあると思います。
それだからこそ、アルコール検知器を使い僕自身で様々な条件で、アルコールの残り方を調べたい気がします。
市販の僕らが手に入れることのできる検知器は、警察が取締りで使う検知器の精度には及ばないでしょう。多分、取締りで使われる検知器は、一定の精度が確保され、定期的に精度のチェックが行われ、さらに測定前には誤差の補正が行われているでしょうから。
それでも、簡易な測定機で様々な条件のデータをとり、自分がどんな状態にあるのか知ってみたい。でも、その結果が取締りに際しての担保にはならないけれどね。
そして、相当数の人間が同じことを行って、データのバラツキを見てみたいです。
どこかにそんな実験をした結果はないだろうか?
小型アルコール検知器 特需に酔えず 健康維持用なのに
ハンディータイプのアルコール検知器が飛ぶように売れている。福岡市で8月下旬、幼児3人が死亡した飲酒運転事故の後、製品への問い合わせが相次ぎ、生産が追い付かない検知器のメーカーもある。今国会では酒飲み運転への厳罰化が議論され、撲滅に向けた意識も広がっており、需要は今後も続きそうだ。
2006/10/18/河北新報
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少し前のasahi.comで、団塊の世代を中心にオーディオに復活の兆しが見えてきたことを報じていました。
僕は団塊の世代より10歳ほど若いけれど、彼らがオーディオに回帰する気持ちはわかります。
音楽に興味を持ち聴きはじめた10代の頃、高価なオーディオ装置は高嶺根の花でした。
当時は静岡の田舎街にもジャズを聴かせる喫茶店が数軒ありました。今でもジャズをバックグラウンドで流す喫茶店はありますが、当時のそれら喫茶店は高価なオーディオ装置でLPレコードを大音量で聴かせるとうものです。
レコードも安価なものではないので、当時の僕はコーヒー1杯のお金でいろいろなジャズ・レコードを聴きに行きました。
そうした中の聴いた1枚にキース・ジャレットのビレッジ・ヴァンガードでのライブ録音「Nude Ants」があります。喫茶店のJBLの大型スタジオモニター・スピーカから流れるヤン・ガルバレクのソプラノとテナーのサキソフォンの神経質な響きがとてもよくて、このLPを買いました。
でも、家で針を落とすとどうも違うんだよな!て感じでした。
オーディオ・マニアではないけれど、JBLのスタジオモニターでジャズを、タンノイのワンウエィスピーカでクラシックをじっくり聴いてみたいという気持ちはあります。
ですから、団塊の世代にオーディオ回帰の現象があることはなんとなくわかるような気がします。
写真は現在使っているJBLの家庭用スピーカA822と当時購入した「Nude Ants」のLPです。A822は小型で癖のない安価なスピーカで、コルトレーンも松田聖子もガーシュウィンもピンク・フロイドも無難に再生します。

ところで、記事の中に「トリオ」が年内に復活するとありました。僕らの世代には、「ケンウッド」よりやっぱり「トリオ」だよね。
高級ステレオ 団塊世代狙い続々
携帯音楽プレーヤーの普及で低迷しているステレオ市場に、変化の兆しが見え始めた。70年代のオーディオブームを肌で知る「団塊の世代」の一斉退職を控え、老舗(しにせ)メーカーが高級スピーカーなどを相次いで発売。「iPod」全盛の時代に一矢を報いようとしている。
2006/10/12/asahi.com
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オンラインワープロ「Wintely」を使おうと思い、Googleにアクセスしたら「Wintely」が「Docs & Spreadsheets」に変わっていました。
よくよく見るとベータ版ですがワープロに加えて表計算もできるようになっています。
表計算部分は、高機能ではないものの簡単な関数も使えます。ファイルはワープロと同様、オンライン上でしか保存できないようなので、セキュリティに不安が残り、情報管理を必要とするドキュメントやスプレッドシートの作成には使えないと思います。
ただ、ブラウザでワープロや表計算ソフトが使えるとなると、従来のパッケージソフトには脅威ですね。
僕は、ワードやエクセルを自宅のPC2台、職場のPC1台の3ライセンスを使っています。これが、インターネットにアクセスできればどのPCからも使えるとなれば、ユーザのメリットは大きいです。
まだまだ、機能面、セキュリティ面などでパッケージソフトの優位性は揺るがないけれど、オンラインソフトの将来性はあると感じます。

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NHKのブログ<NHKオンライン「ラボブログ」>で、テレビ放送で時刻を表示していた「NHK時計」のブログツールが公開されています。
簡単な登録後、スクリプトを取得して、ブログやウェブに貼り付けると、下のような馴染みの時計が表示されます。
懐かしいですね。
・ ブログツール「NHK時計」(NHKオンライン「ラボブログ」 2006.10.06)
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10月7日に富士山の初冠雪を観測したと甲府地方気象台から発表がありました。平年が10月1日、昨年が10月11日だそうです。
天気の良いこともあって富士山の雪が見えるかなと思って、葵区の東の麻機(あさばた)まで行ってみました。
写真ではわかりづらいですが、富士山の山頂の山梨側に少し雪がのっています。
あいまいだけど、静岡側は観測が自動化されて、初冠雪の観測はされなくなったように記憶しています。
お昼頃に家に帰ってくると、NHKテレビでは北朝鮮の地下核実験のニュース。ことの詳細は夜にならないわからないかもしれませんが、やっかいな問題です。

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Windows 98、Windows 98 SE および Windows Me のサポートが今年の7月に終了したのに続き、Windows XP SP1 および SP1a のセキュリティ更新プログラムのサポートが 2006年10月10 日に終了すると、マイクロソフトからアナウンスされています。
XPをSP2にアップグレードするだけの話だけれど、Windows XP Home Edition のサポートもWindows Vista が発売されてから 2年間とされています。
我が家には 98 SE や Me で動いているPCがあります。これらのPCはその性能上、XPにアップグレードするには厳しい(できない)状態です。
メーカーとしてはサポートに対するコストのこともあり、一定期間経過後のサポート打ち切りはやむを得ないことかもしれません。
でも、PCやインターネットが水道やガスや電気と同じように社会のインフラになりつつあるので、サポート期間も延長して欲しいもです。
マイクロソフトの関連ページ
・ Windows 98、Windows 98 SE および Windows Me のサポートが 2006 年 7 月 11 日に終了します
・ Windows XP SP1 および SP1a のセキュリティ更新プログラムのサポートが 2006 年 10 月 10 日に終了します
・ Windows XP Home Edition のサポート ライフサイクル
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西天城高原もだんだん色彩を落とし始めました。
穂についた霧の玉が綺麗です。この道端のススキに似た穂を持つ、植物の名前がわかりません。

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NHKオンラインでウイルスを利用したがん治療の面白いニュースを見つけました。
NHKのニュースだけではよくわからなっかたので、開発元の岡山大学遺伝子・細胞治療センターのサイトを覗いてみました。
ウェブページによると、遺伝子操作で作られたTelomelysinという腫瘍融解ウイルスは、がん細胞で選択的に増殖してがん細胞を殺してしまうとのことです。
また、このウイルスに蛍光たんぱく質の遺伝子を組み込むことにより、特殊な光でがん細胞が緑色に光るそうです。このことにより、今までのCT検査などでは発見できなっかた小さながんまで見つけることができ、的確な手術が可能になるとのこと。
センターのページには、ヒト肺がん腫瘍をマウスに移植し、Telomelysinを投与したものとしないものの試験結果の写真が載っています。ちょっとグロテスクな写真ですが、投与しないマウスでは腫瘍がかなり肥大しているのに対し、投与したマウスでは肥大が抑えられていることがわかります。
ウイルス自らが増殖しがん細胞を殺して行く、この技術が治療に実用化されれば、凄い話だと思います。
ただ、使い方によっては殺人ウイルスだって作り出すことが可能かもしれないので、技術って最後は倫理の問題になるのかな。
「光るウイルス」でがん発見
がん細胞の中だけで増殖する特殊なウイルスにクラゲから取り出した光を発する遺伝子を組み込み、小さながんや転移したがんを見つけ出す新しい検査方法を、岡山大学の研究グループが開発しました。
2006/10/02/NHK
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ポケットモンスターの新作「ダイヤモンド&パール」のダイヤモンドを先週末からぼちぼちやっています。
ニンテンドーDS対応で、条件が揃えばインターネット経由で他のプレイヤーのDSとも接続可能なようです。
また、最初に手にするポケモンがナエトル、ヒコザル、ポッチャマのうちの1頭とキャラクターが変わったり、新種のポケモンが登場したりと変化はあるけれど、基本的なコンセプトは最初のシリーズから引き継がれています。
ですから、説明書を特に読まなくても操作ができました。
ポケットモンスターにしろドラゴンクエストにしろ、それほど難易度が高くなく最後までできるところがいいですね。
ウルテマやウイザードィなどPCのゲームは、難易度が高くクリアするのが難しいもの。
余り熱中せず、少しずつゲームを進めようと思います。

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