ペチュニア:2年目の開花状況
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昨日あたりからココログへのログ・インや記事のアップ・ロードに時間がかかります。
同じような記事がココログで散見されるので、僕のシステム上の問題ではないようです。
メンテナンスでも行っているのだろうか?
アップ・ロードの時、待ちくたびれて「保存」を何度も押して、同じ記事の二重三重の投稿にならないように注意しなければ。
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写真専門誌を久し振りも久し振り、およそ20年振りに買いました。
今回、アサヒカメラを購入したのは、6月号でニコンD70を特集し、老舗雑誌がこのカメラをどのように評価をしているのか興味があったからです。
久し振りに目を通したアサヒカメラですが、D70に限らずデジタル・カメラに関する記事が結構目に付きます。読者アンケート結果も載っていて、それによるとアサヒカメラの読者層は、フィルム・カメラが主流でデジタル・カメラはまだサブ的な位置付けの人が多いようです。それでも老舗雑誌がデジタル・カメラの記事にスペースを割くのは、確実にデジタル・カメラの表現力が上がってきたからでしょうか。
また、月例写真コンテストのページも興味深く読み(眺め)ました。
トライX、健在なのですね。コダックのトライXはISO(当時はASAと言っていた)400の高感度フィルムで、粒子がシャープで荒くクールな黒に特徴があって、僕は200に感度を落として使っていました。
そして撮影機材、アサヒペンタクッスSPやニコマートEL、ニコンF2やFE、オリンパスOM10などのマニュアル・フォーカスの一眼レフ、大事に使われているんですね。
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デジタル・カメラは数センチのマクロ撮影が可能なものが多く、花などの記録写真を撮るのに重宝しています。
ただ、被写体までの距離が短くなればなるほど、カメラ自体が影になってしまい採光に苦労します。
自然光の下で撮影したいけれど逆光になってしまう時などに使っているのが、リングストロボです。サンパックのDmacroという製品で、ガイドナンバーは8、光量を1/64まで5段階に調整できます。
カメラによっては自動調光もできるようですが、僕の使っているデジタル・カメラではマニュアルでの調光になります。マニュアルでもデジタル・カメラの場合、撮影結果がすぐ確認できるので問題はありません。

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デンドロビュームは、花もすっかり終わり株元から発生した新芽は日増しに大きくなっています。
古いバルブからは高芽も発生してきました。

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新幹線に乗っていてふと思いました。
新幹線の座席は通路をはさんで、2座席と3座席に1列は分かれています。そして回転させれば2列を合わせて4座席と6座席になります。
この1列5座席、2列10座席を2人から10人まで、9人を除き通路をはさまずまとまって座れるんですね。
9人の場合は3人掛け3列に座ればひとりぼっちになりませんが。

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ハンコックの美しいピアノが聴ける1枚です。
特にアルバム・タイトルの「スピーク・ライク・ア・チャイルド」は、柔らかいホーンの響きとゆっくりとしたテンポの中で繰広げられるハンコックのピアノは秀逸です。
「ヘッド・ハンターズ」や「フューチャー・ショック」に代表されるファンキーでエレクトリックなハンコックもかっこいいけれど、このアルバムや「処女航海」などのアコースティックなハンコックも美しく好きです。
SPEAK LIKE A CHILD
Herbie Hancock(p) Ron Carter(b) Mickey Roker(ds) Thad Jones(flh) Peter Phillips(bas-tb) Jerry Dodgion(alto-fl)
Herbie Hancock/BLUE NOTE/1968 01. Riot
02. Speak Like a Child
03. First Trip
04. Toys
05. Goodbye to Childhood
06. Sorcerer
・ LP・CDの紹介一覧 M0012
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amazon アソシエイト:スピーク・ライク・ア・チャイルド/ハービー・ハンコック
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そろそろ気温が上がり日も長くなってきたので、1週間ほど前、メダカの産卵用にホテイアオイを買い、飼っている火鉢の中に入れました。
このままにしておくと、産みつけられた卵や孵化した稚魚を親メダカが食べてしまうので、2日前、別の鉢にホテイアオイを移しておいたら、今日、ボウフラほどの大きさの孵化した稚魚が確認できました。
これから、ホテイアオイを親メダカの鉢と子メダカの鉢に交互に移動させて、メダカを増やします。
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テキセンシス系の遅咲きでベルタイプのクレマチスが開花しました。
早生種や中性種の花のように大きくボリュームはありませんが、可愛らしい小さな花がたくさん咲きます。

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このアルバムに収録されている「ホエア・ザ・ムーン・ゴーズ」で、ウェイン・ショーターの美しくも妖艶なソプラノ・サキソフォンのソロを聴くことができます。
ビクター・ベーリーのベース、ゲスト参加のマンハッタン・トランスファーのボーカルにのった、ショーターのソプラノは何とも気持ち良く響きます。
ウェーザー・リポートが紡ぎ出す音楽は、無国籍なんだけど土の香りがして好きです。「ホエア・ザ・ムーン・ゴーズ」もそのことを強く感じる一曲です。
PROCESSION
Joe Zawinul(key) Wayne Shorter(ts,ss) Victor Baily(b) Omar Hakim(ds) Jose Rossy(perc)
WEATHER REPORT/CBS Sony/1983 01. Procession
02. Plaza Real
03. Two Lines
04. Where the Moon Goes
05. Well
06. Molasses Run
・ LP・CDの紹介一覧 M0011
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amazon アソシエイト:プロセッション/ウェザー・リポート
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4月下旬から5月上旬にかけて静岡は一番茶の季節です。
冬の間濃緑色だった茶畑が、新芽で一面萌黄色になる様は、とても気持ちがよいです。

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世間では大型連休明け、企業が活動を再開した時のワーム「W32.Sasser.worm」の問題が取り沙汰されています。
我が家のPCは、5/1以降、1日数件、メールとともに「W32.Netsky.Q@mm.enc」や「W32.Netsky.Q@mm」が舞い込んできます。
ウイルス対策ソフトで駆除されて問題はありませんが、余り気持ちの良いものではありません。
ここ1ヶ月くらいウイルス・メールはなかったので、来る時、来ない時に波がありますね。
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せっかくのゴールデンウイークでまとまった休みなのに、昨日、今日と天気が悪く雨が降っています。
さて、写真は高麗芝のさび病です。本当に葉に錆がついたようになります。春と秋に発生が多いようです。

詳しくはこちらへ。
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春になりアブラムシがそろそろ出始めました。
写真(寄れる限界距離です)はワタアブラムシの有翅虫だと思いますが、自信はありません。バラのつぼみについていました。
茎には無翅アブラムシがちらほら寄生し始めました。

詳しくはこちらへ。
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よく磐田に勝てたと思います。磐田の選手の過密スケジュールによるコンディションの悪さを差し引いてもです。
それにしてもセンターバックの斉藤の安全第一の守備は、見ていてほっとします。スイーパーという懐かしい言葉を思い出します。
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僕が40を過ぎて聴く音楽は、大抵は10代や20代の頃に熱心に聴いていた音楽の延長線上にあって、新しいジャンルやアーティストの作品には、てんで疎くなってしまっています。
THE BOOMの存在も矢野顕子の歌う「中央線」の作者が宮沢和史であったことで、そのつながりから知りました。だから、僕が抱くTHE BOOMのイメージは矢野のバイアスがかかっているかもしれません。
そうしたわけで、矢野つながりの中でTHE BOOMの音楽に興味を持って「Singles+」を聴きました。これは1989年から'96年の間に発売されたシングルを2枚のCDにまとめたもので、THE BOOMのことをまったく知らない僕などには、ちょうどよい作品です。
聴いてみて感じたのですが、言葉に力があってなかなかいいですね。宮沢が矢野との共演を熱望したり、宮沢の作品を矢野が好んでとりあげるのもわかる気がします。
Singles+
THE BOOM/SONY RECORDS/1999 01. 君はTVっ子
02. 星のラブレター
03. 気球に乗って
04. 逆立ちすれば答えがわかる
05. 恐怖の昼休み
06. みちづれ
07. 島唄
08. 月さえも眠る夜
09. 真夏の奇蹟
10. 有罪
11. berangkat~ブランカ
12. 帰ろうかな
13. 風になりたい
14. 手紙
15. 釣りに行こう
16. それだけでうれしい
17. 島唄
18. 神様の宝石でできた島
19. 二人のハーモニー
20. 中央線
・ LP・CDの紹介一覧 M0010s
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amazon アソシエイト:Singles+/THE BOOM
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