カテゴリー「LP・CDの紹介」の171件の記事

2016.11.26

LIVE AT WEMBLEY/BABYMATAL

僕は専ら音楽はCDやLPで聴いていてDVDやBLDは買わないのだけど、ベビーメタルの今年行われたワールドツアーのイギリス・ウェンブリーアリーナでのライブDVDが発売されたので購入しました。

やはりベビーメタルのパフォーマンスを十分に楽しむのはライブ映像ですね。

全編をとおしてクオリティーの高い激しくドライブするパフォーマンスが展開されます。また、神バンドの演奏が楽しめるのもライブならではです。

収録曲はファースト、セカンドアルバムから選ばれているので、ベビーメタルの世界を知るのにちょうどいいかもしれません。

ベビーメタルは、これからどこに向かうのか楽しみなバンドです。


BABYMETAL - LIVE AT WEMBLEY Trailer/BABYMETALofficial

LP/CDLIVE AT WEMBLEY - BABYMETAL WORLD TOUR 2016 kicks off at THE SSE ARENA, WEMBLEY
BABYMATAL/TOY'S FACTORY/2016/DVD

01. BABYMETAL DEATH
02. あわだまフィーバー
03. いいね!
04. ヤバッ!
05. 紅月 -アカツキ -
06. GJ!
07. Catch me if you can
08. ド・キ・ド・キ☆モーニング
09. META!メタ太郎
10. 4の歌
11. Amore -蒼星-
12. メギツネ
13. KARATE
14. イジメ、ダメ、ゼッタイ
15. ギミチョコ!!
16. THE ONE -English ver.-
17. Road of Resistance

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2016.05.20

矢野顕子+TIN PAN PART II さとがえるコンサート/矢野顕子

以前紹介した矢野顕子とティン・パン・アレイのメンバーだった細野晴臣、林立夫、鈴木茂による「さとがえるコンサート」の第2弾です。

今回のアルバムには、はっぴいえんどの「氷雨月のスケッチ」「抱きしめたい」「相合傘」「颱風」「はいちもんめ」「風をあつめて」とはっぴいえんどのナンバーが多く収録されています。
「抱きしめたい」のボーカルは大瀧詠一に代わって鈴木だったり、「相合傘」「風をあつめて」は細野、「花いちもんめ」は鈴木とオリジナルメンバーがボーカルだったりして、はっぴいえんどが好きな僕にとっては嬉しいライブです。

良質で懐かしく楽しめるアルバムです。

なお、限定版にはCDの楽曲を収録したブルーレイディスクが付属しています。こちらは、楽曲の間の矢野のMCも収められています。

LP/CD矢野顕子+TIN PAN PART II さとがえるコンサート
矢野顕子(vo,p) 細野晴臣(b,g,vo) 林立夫(ds) 鈴木茂(g,vo)/SPEEDSTARS RECORDS/2016

DISC1
01. 気球にのって
02. そりゃムリだ
03. 氷雨月のスケッチ
04. 想い出の散歩道
05. 抱きしめたい
06. Piece of Change
07. 行け柳田
DISC2
01. Dream a Little Dream of Me
02. 相合傘
03. 春一番
04. Queer Notions
05. 颱風
06. 花いちもんめ
07. 変わるし
08. ひとつだけ
09. 恋は桃色
10. 風をあつめて
Blu-ray Disc(完全生産限定盤付属)
01. 気球にのって
02. そりゃムリだ
03. 氷雨月のスケッチ
04. 想い出の散歩道
05. 抱きしめたい
06. Piece of Change
07. 行け柳田
08. Dream a Little Dream of Me
09. 相合傘
10. 春一番
11. Queer Notions
12. 颱風
13. 花いちもんめ
14. 変わるし
15. ひとつだけ
16. 恋は桃色
17. 風をあつめて

・ LP・CDの紹介一覧 M0170

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矢野顕子+TIN PAN PART II さとがえるコンサート (完全生産限定盤)
矢野 顕子+TIN PAN(細野晴臣、林立夫、鈴木茂)
ビクターエンタテインメント ( 2016-04-06 )

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2016.04.20

METAL RESISTANCE/BABYMATAL

BABYMETALのセカンドアルバムが発売されました。ファーストアルバム「BABYMETAL」から約2年振りのリリースです。

冒頭の'Road of Resistance'はライブ録音。ライブを1曲目に収録するなんて、バンドのクオリティに対する自信の表れですね。

ファーストアルバムは完成度が高くびっくりしたのだけど、「METAL RESISTANCE」の出来も相当なものです。
SU-METAL、YUIMETAL、MOAMETALのボーカルは、凄みを増したようなに感じます。

BABYMETALの音楽は、メタルロックと言われるけれど、曲の作りはプログレッシブロックみたいだと感じてみました。ただ、「あわだまフィーバー」はテクノポップみたいだし、多彩で楽しませてくれます。

クオリティの高いセカンドアルバムです。


BABYMETAL - KARATE (OFFICIAL) / BABYMETALofficial


BABYMETAL - THE ONE (OFFICIAL) / BABYMETALofficial

LP/CDMETAL RESISTANCE
BABYMATAL/TOY'S FACTORY/2016

01. Road of Resistance
02. KARATE
03. あわだまフィーバー
04. ヤバッ!
05. Amore - 蒼星 -
06. META! メタ太郎
07. シンコペーション
08. GJ!
09. Sis. Anger
10. NO RAIN, NO RAINBOW
11. Tales of The Destinies
12. THE ONE

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【早期購入特典あり】METAL RESISTANCE(通常盤)(BABYMETAL 防水クリア・ロゴステッカー付)
BABYMETAL
トイズファクトリー ( 2016-04-01 )

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2016.02.05

SPARK/上原ひろみ

上原ひろみのアルバムを買ったのは初めてです。

数年前に廃刊になった月刊誌「スイングジャーナル」で、デビュー当初から何度も取り上げられていたので、上原の名前は知っていました。若い頃ならきっとすぐに彼女のアルバムも買って聴いたのでしょうが、どうも歳をとると新しいものに手を出すのが億劫になって...^^;

僕が上原のピアノが凄いと感じたのは、矢野顕子とのデュオ「ゲット・トゥギャザー」を聴いてからです。
矢野のピアノも凄いけれど、上原のピアノはそれにもましてドライブして凄かった。

「SPARK」は、ベースのアンソニー・ジャクソン、ドラムスのサイモン・フィリップスとのトリオによる作品です。
ベテラン相手に上原のピアノは爽快にドライブしています。フィリップスのドラムスも。ジャクソンのベースは久し振りに聴きました。

他の彼女の作品を聴いてみたくなりました。億劫は損ですね。

LP/CDSPARK
上原ひろみ(p,key) Anthony Jackson(c-b,g) Simon Phillips(b)
上原ひろみ (Uehara Hiromi)/A UNIVERSAL MUSIC COMPANY/2016

CD
01. SPARK
02. IN A TRANCE
03. TAKE ME AWAY
04. WONDERLAND
05. INDULGENCE
06. DILEMMA
07. WHAT WILL BE,WILL BE
08. WAKE UP AND DREAM
09. ALL'S WELL
BOUUS DVD
01. SPARK
02. WANDERER
03. ALIVE

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SPARK(初回限定盤)(DVD付)
上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト
ユニバーサル ミュージック ( 2016-02-03 )

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2016.01.02

ザ・レジェンダリー・ライヴ・テープス:1978-1981/ウェザー・リポート

ジャコ・パストリアス、ピーター・アースキンが在籍していた頃のウェーザー・リポートのライブ盤といえば、「8:30」があります。
「ザ・レジェンダリー・ライヴ・テープス:1978-1981」は、それと同時期のライブ盤ですが、さらに「8:30」のD面のスタジオ録音や「8:30」以降にリリースされた「ナイト・パッセージ」に収められたいくつかの曲のライブを聴くことができます。

僕は「8:30」のD面のゆったりとしたカリプソ風の「ブラウン・ストリート」や「ナイト・パッセージ」のエリントン・ナンバーの「ロッキンリズム」のライブを聴きたくて、この4枚組のCDを買いました。

ウェーザー・リーポートのスタジオ録音はクオリティが高くてすばらしいけれど、ライブはさらに自由度が増して力強く楽しいですね。

こんなすばらしいライブ録音がこれまでお蔵入りになっていたなんて不思議です。

「ブラック・マーケット」や「バードランド」などの代表曲も収録されているし、ジャコ、ピーターが在籍した頃のウェザー・リポートを知る最適の1枚です。

LP/CDTHE LEGENDARY LIVE TAPES : 1978-1981
Joe Zawinul(key) Wayne Shorter(ts,ss) Jaco Pastorius(b) Peter Erskine(ds) Robert Thomas Jr.(per)
WEATHER REPORT/Sony Music Labels inc./2015

Disc 1 - THE QUINTET:1980+1981
01. 8:30
02. SIGHTSEEING
03. BROWN STREET
04. THE ORPHAN
05. FORLORN
06. THREE VIEWS OF A SECRET
07. BADIA/BOOGIE WOOGIE WALTZ
08. WAYNE SOLO
09. JACO SOLO
Disc 2 - THE QUARTET:1978
01. JOE AND WAYNE DUET
02. BIRDLAND
03. PETER'S SOLO("DRUM SOLO")
04. A REMARK YOU MADE
05. CONTINUUM/RIVER PEOPLE
06. GIBRALTAR
Disc 3 - THE QUINTET:1980+1981
01. FAST CITY
02. MADAGASCAR
03. NIGHT PASSAGE
04. DREAM CLOCK
05. ROCKIN' IN RHYTHM
06. PORT OF ENTRY
Disc 4 - THE QUARTET:1978
01. ELEGANT PEOPLE
02. SCARLET WOMAN
03. BLACK MARKET
04. JACO SOLO
05. TEEN TOWN
06. PETER'S DRUM SOLO
07. DIRECTIONS

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2015.11.19

アミューズド・トゥ・デス/ロジャー・ウォーターズ

このアルバムが発売されたのは1992年です。

ベルリンの壁が1989年11月に崩壊し、翌12月に米国とソ連の両首脳が冷戦の終結を宣言しました。僕はブッシュとゴルバチョフがマルタで握手したというニュースをラジオで聞いたとき、少し早いクリスマスプレゼントだと温かい気持ちになりました。
でも、それは僕の浅はかな気持ちで、その後、湾岸戦争が始まり、それからますます世界は混迷を深めています。

「アミューズド・トゥ・デス」はそんな時期に発表された作品です。
湾岸戦争の時も連日、イラクを空爆する多国籍軍をテレビは報じていました。
遠く離れた国で行われている戦争が、テレビでエンターテイメントのひとつとして映し出されることに対するロジャー・ウォーターズの憤りが、このアルバムのテーマになっています。

ピンク・フロイドの時代からウォーターズは、重く暗く行き場のない詞に美しいメロディをのせます。
このアルバムも同様で、ギターにジェフ・ベックを起用し、物語が深いものになっています。

思えば、ピンク・フロイドのデイヴ・ギルモア、最初のソロアルバム「ヒッチハイクの賛否両論」のエリック・クラプトンと、ウォーターズの憂鬱と憤りを表現するためには一級のギタリストが必要なのかもしれません。

このアルバムは、リマスタリングして2015年夏に再発されました。
発売後にアンカラで自爆テロ、ロシア旅客機の墜落、ベイルートで自爆テロ、パリで銃撃・自爆テロが立て続けに起こっています。
ウォーターズのメッセージは今も生きているし、もっと状況は混迷を深め解決策を見つけ出せないでいます。

LP/CDAMUSED TO DEATH
Roger Waters/Sony Music Japan/1992(2015)

01. THE BALLAD OF BILL HUBBARD
02. WHAT GOD WANT,PART 1
03. PERFECT SENSE,PART 1
04. PERFECT SENSE,PART 2
05. THE BRAVERY OF BEING OUT OF RANGE
06. LATE HOME TONIGHT,PART 1
07. LATE HOME TONIGHT,PART 2
08. TOO MUCH ROPE
09. WHAT GOD WANT,PART 2
10. WHAT GOD WANT,PART 3
11. WATCHING TV
12. THREE WISHES
13. IT'S A MIRACLE
14. AMUSED TO DEATH

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2015.09.25

Welcome to Jupiter/矢野顕子

矢野顕子とテクノポップと言えば、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の頃が強烈な印象に残っています。
テクノポップの代表的なバンドYMOに矢野が加わると、矢野顕子+YMOとなるくらい矢野の強烈な個性がバンドを引っ張ります。

「Welcome to Jupiter」は「飛ばしていくよ」に続くテクノのアルバムだけど、YMOの頃と違ってソフトでアコースティックな印象を受けます。

はっぴえんどの「颱風」やザ・フォーク・クルセダーズの「悲しくてやりきれない」のカヴァー、YMOの「東風(Tong Poo)」に詞を付けたものが収録されていて、ファンとしてはうれしい選曲です。

また、初回盤にはボーカルを抜いた「Naked Jupiter ver」が付属していて、矢野のピアノをクローズアップして聴くことができます。

矢野の今のテクノポップが楽しめるアルバムです。


矢野顕子 - ニューアルバム「Welcome to Jupiter」 【Trailer Movie】 / Victor Entertainment

LP/CDWelcome to Jupiter
矢野顕子(vo,p)/Victor Entertaiment Corp./2015

Disc 1
01. Tong Poo
02. あたまがわるい
03. そりゃムリだ
04. わたしとどうぶつと。
05. わたしと宇宙とあなた
06. モスラの歌
07. 大丈夫です
08. 颱風
09. 悲しくてやりきれない
10. Welcome to Jupiter
11. PRAYER
Disc 2 (Naked Jupiter ver.)
01. Tong Poo
02. わたしとどうぶつと。
03. モスラの歌
04. 大丈夫です
05. 颱風
06. Welcome to Jupiter
07. PRAYER

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Welcome to Jupiter (通常盤)
矢野顕子
ビクターエンタテインメント ( 2015-09-15 )

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2015.08.22

サーチ・フォー・ザ・ニュー・ランド/リー・モーガン

このアルバムはジャズの流れがハードバップからモードへと変わる時期に録音されたもので、ハードバップでありながら新しい流れを感じることができます。

それは1960年代のジャズの一角を創ったハービー・ハンコックやウェイン・ショーターが参加しているからです。
アルバムタイトルにもなっている「サーチ・フォー・ザ・ニュー・ランド」は、一聴するとハンコック?と感じるくらい彼の色が出ているものね。
もちろん、リー・モーガンのトランペットは凛としているし、グラント・グリーンのギターはブルージーで素敵なことには変わりはありませんが。

LP/CDSEARCH FOR THE NEW LAND
Lee Morgan(tp) Wayne Shorter(ts) Grant Green(g) Herbie Hancock(p) Reggie Workman(b) Billy Higgins(dsr)/BLUE NOTE/1964

01. Search For The New Land
02. The Joker
03. Mr. Kenyatta
04. Melancholee
05. Morgan The Pirate

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Search for the New Land
Lee Morgan
Blue Note Records ( 2003-09-02 )

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2015.08.02

はじめてのやのあきこ/矢野顕子

このアルバムは以前からCDでより安価でリリースされているけれど、レコードで欲しかった。
そっと針を落として聴いてみたかった。

「はじめてのやのあきこ」は、彼女自身の作品、他人の作品をゲスト・アーティストを迎え、彼女のピアノ+αの楽器による7曲が収められたアルバムです。

特に小田和正とデュエット、宮沢和史の「中央線」や忌野清志郎とのデュエット、彼女自身の「ひとつだけ」は切なくて、僕にはこの2曲を聴くだけでも価値があります。

音楽が所詮消費されるものだとしたら、レコード針が何百回も盤面を削って消費したい、そんな素敵なアルバムです。

はじめてのやのあきこ/矢野顕子  [Analog]

はじめてのやのあきこ/矢野顕子  [Analog]
・ はじめてのやのあきこ/矢野顕子 [Analog]

LP/CDはじめてのやのあきこ
矢野顕子(vo,p)/yamaha music communications/2015

A面
01. 自転車でおいで (共演:槇原敬之)
02. 中央線(共演:小田和正)
03. PRESTO
04. ごはんができたよ(共演:YUKI)
B面
05. 架空の星座(共演:井上陽水)
06. ひとつだけ(共演:忌野清志郎)
07. そこのアイロンに告ぐ (共演:上原ひろみ)

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はじめてのやのあきこ [Analog]
矢野顕子
ヤマハミュージックコミュニケーションズ ( 2015-07-28 )

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2015.03.30

さとがえるコンサート/矢野顕子 + TIN PAN

矢野顕子に細野晴臣、林立夫、鈴木茂を加えた懐かしくて良質なライブです。

はっぴいえんど、ティン・パン・アレイ...1970年代の彼らが創りだす音楽に夢中だった僕にとっては、わくわくするし、どこか腑に落ちるアルバムです。

松本隆と大瀧詠一の「水彩画の街」と「乱れ髪」のメドレー、いいですね。

相変わらず矢野のピアノは素敵だし、鈴木茂のギターは久し振りに聴いたような気がします。


矢野顕子+TIN PAN(細野晴臣/林立夫/鈴木茂)- 「さとがえるコンサート」【ダイジェストムービー】 /Victor Entertainment

LP/CDさとがえるコンサート
矢野顕子(vo,p) 細野晴臣(b,g,vo) 林立夫(ds) 鈴木茂(g,vo)/SPEEDSTARS RECORDS/2015

DISC1
01. 大いなる椎の木
02. Wichita Lineman
03. 思い出の散歩道
04. The End of the World
05. I'm Movin On
06. ソバカスのある少女
07. 冬越え
08. A Song For Us
DISC2
01. へびの泣く夜
02. 水彩画の街〜乱れ髪
03. 終りの季節
04. 氷雨月のスケッチ
05. こんなところにいてはいけない
06. ポケットいっぱいの秘密
07. 変わるし
08. 絹街道
09. ひとつだけ

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さとがえるコンサート
矢野顕子+TIN PAN(細野晴臣/林立夫/鈴木茂)
ビクターエンタテインメント ( 2015-03-17 )

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