カテゴリー「自動車」の13件の記事

2017.07.27

駐車場におけるETCカード決済の試験運用が新静岡セノバ駐車場で始まるそうです

新静岡セノバ駐車場で、ETCカード決済の試験運用のためのモニターを募集すると、NEXCO中日本がアナウンスしていました。

これは、車載ETCで駐車場の支払いを行うための試験を2017年10月2日~12月25日まで新静岡セノバ駐車場で行うものです。

ただ、対象となるETCカードは、静岡鉄道のLuLuCaパレッタVISAカードのETCカードのみのようで、それを持っていない僕は対象にはなりません。

もっとも、静岡の繁華街には徒歩で行くことが多く、自家用車では滅多に行かないので使う機会はありませんが。

ただ、正式運用になって全国の駐車場で使えるようになると便利ですね。

引用文駐車場におけるETCカード決済のモニター募集 ~新静岡セノバ駐車場においてETC多目的利用サービスの拡大に向けた試行運用実施~
NEXCO中日本は、ETC2.0普及促進研究会の各社と共同で「ETC多目的利用サービスの拡大」に向けて取り組んでいます。
2017年10月からETC2.0普及促進研究会は駐車場におけるネットワーク型ETC技術の試行運用を実施することとしましたので、協力していただくETCカード決済のモニターを募集します。
2017/07/26/中日本高速道路株式会社

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2017.07.24

国道139号線の富士宮市街は大雨で冠水するんですね ^^;

土曜日の夜に朝霧高原から静岡に帰る途中、富士宮は結構強い雨が降っていました。

特に富士宮市街地の国道139号線は冠水していました。
下の動画は、西富士道路 小泉付近の様子です。


西富士道路 小泉付近 冠水 170722

139号線は富士市から富士宮市市街を抜けて朝霧高原、本栖湖に向かう幹線です、大雨になると冠水して注意が必要なことに初めて気がつきました。

でも、新東名にのると路面は乾いていたので、局地的な雨だったんですね。

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2017.07.22

ドライブレコーダー - ハイブリッドカーに乗り換えた 6

今回、購入したシエンタにはドライブレコーダーが付いています。

ドライブレコーダー
・ ドライブレコーダー

最近はドライブレコーダーが、ある程度普及したようでネット上にもドライブレコーダーによる映像を見かけるようになりました。

実際、使ってみると思った以上に綺麗に撮れます。

下の動画は、東名と新東名を結ぶ清水連絡路で、東名から新東名へ向かう途中で撮ったものです。
走行車線をのんびり走っていたら横を県警のパトカーが追い越していきました。そして、名古屋方面の新東名との合流場所の少し手前のスペースにそのパトカーは待機していました。スピード違反の取締りをしていたのかな ^^;


新東名高速道路 清水連絡路を巡回中の静岡県警のパトロールカー

関連エントリー
最近のハイブリッド自動車には騒音発生装置が装備されているんですね - ハイブリッドカーに乗り換えた 1 2017.06.16
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2017.07.17

プリクラシュセーフティシステム - ハイブリッドカーに乗り換えた 5

今回購入したシエンタには「プリクラッシュセーフティシステム(PCS)」が付いています。

PCSは、フロントウィンドウ中央上部の前方センサー(レーダーレーダー・単眼カメラ方式)が、進路上の車両を検出し衝突の可能性が高いとシステムが判断したときに、警報やブレーキ力制御によってドライバーの衝突回避操作を補助するものです。さらに衝突の可能性が高まったと判断される場合は、自動的にブレーキを作動させ、衝突回避の支援、衝撃の軽減を行います。

3つのレーザーレーダーと単眼カメラ
・ 3つのレーザーレーダーと単眼カメラ

衝突回避の方法は3つあります。

「衝突警報」は、車速15~140km/hで自車から見た前方車両との相対速度が15km/h以上の条件で、衝突の可能性が高いとシステムが判断した場合に警報音と表示によって、ドライバーの回避操作を促します。

「プリクラッシュブレーキアシスト」は、車速30~80km/hで自車から見た前方車両との相対速度が10km/h以上の条件で、衝突の可能性が高いとシステムが判断した場合にブレーキペダルが踏まれる強さに反応してブレーキ力を増強します。

「プリクラッシュブレーキ」は、車速10~80km/hで自車から見た前方車両との相対速度が10km/h以上の条件で、前方車両と衝突の可能性がさらに高まったと判断した場合は、ブレーキが自動的にかかり、衝突回避を支援、または衝突速度を低減します。

ただ、PCSは実際に試してみることが難しいので、効果を実感していません。

それと、アクセルを強く踏んだときは、PCSが解除されるようだから、アクセルとブレーキの踏み違いよる事故の回避にはならないね。

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2017.07.12

オートマチックハイビーム - ハイブリッドカーに乗り換えた 4

今回購入したシエンタには、「車線逸脱警報装置」などの運転支援装置とともにオプションオートマチックハイビームの機能もついています。

オートマチックハイビームの表示

これは、センサーが対向車や先行車のランプや街路灯などの明るさを感知し、自動的にハイビーム(走行用前照灯)とロービーム(すれ違い用前照灯)を切り替えるものです。

これもオプションといえども普及タイプの車には、少々過剰な機能なのかなと思いましたが、道路交通法ではヘッドライト(前照灯)の基本はハイビームなんです。そのことを考えると一概に過剰な機能とはいえないのかも。
もっとも、市街地の交通量のある道路で走行することが多いので、ロービームを常用することが多いけれど。

シエンタのヘッドライト

関連エントリー:道交法ではヘッドライトは原則上向きなのか 2007.05.28

オートマチックハイビーム機能は、車速が約30km/h以上、車両前方が暗い、対向車または先行車が存在しないかランプを点灯していない、前方の道路沿いの街路灯の光が少ないというすべての条件を満たすときハイビームとなり、車速が焼く25km/h以下、車両前方が明るい、対向車または先行車がランプを点灯している、前方の道路沿い街路灯の光が多いといういずれかの条件を満たすときにロービームになります。

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2017.07.04

ラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレートを初めて見ました

先日、信号待ちの時、前の軽自動車のナンバープレートが白でした。
よくよく見ると、プレートの左側に薄い水色でラクビーボールが描かれています。それで、言われている「ラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレート」であることに気がつきました。
初めて実物を見ました。

軽自動車のラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレート
・ 軽自動車のラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレート

このナンバープレートには、登録自動車(普通・小型・大型特殊)の自家用と事業用、自家用の軽自動車用が用意されています。交付手数料に加えて1000円以上の寄付金を払うと、右上のピンク色の小さなロゴにプラスして左にラクビーボールの図柄が付きます。

また、従来、緑色の事業用登録自動車と黄色の自家用軽自動車のプレートは白になります。

特別仕様ナンバープレート申込開始 ~ラグビーワールドカップ2019の成功に向けて~ 2017.02.13/国土交通省 から画像引用
・ 特別仕様ナンバープレート申込開始 ~ラグビーワールドカップ2019の成功に向けて~ 2017.02.13/国土交通省 から画像引用 PDF 586KB

2020年東京オリンピック・パラピリンピック用のナンバープレートも検討されているとか。

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2017.06.27

9999.9→0000.0

通勤で使っている原付の走行距離が今日10,000kmになりました

距離計は4桁表示なので、再び0000.0kmです ^^;

9999.9 → 0000.0

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2017.06.25

車線逸脱警報装置! - ハイブリッドカーに乗り換えた 3

今回購入したシエンタには「車線逸脱警報装置」が付いています。(トヨタでは「車線逸脱警報装置」を「LDA(レーンディパーチャーアラート)」と呼んでいます。)

「車線逸脱警報装置」は、道路の白や黄色の車線を前方センサーが認識し、車線から逸脱するするとブザーやディスプレー表示で警告するものです。

この機能は、乗用車では定員10人以上で車両総重量3.5tを超える車には装備が義務化されてます。

シエンタは「車線逸脱警報装置」の装備の義務化はされていませんが、他の運転支援装置とともにオプションで付いて、車速が約50km/h、車線の幅が約3m以上、直線や半経約150m以上の道路を走行しているときに、方向指示器を出さずに車線を逸脱すると作動します。

車線逸脱警報装置(シエンタの取扱説明書から画像引用)
・ 車線逸脱警報装置(シエンタの取扱説明書から画像引用)

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◎ 道路運送車両の保安基準【2015.01.22】
(車線逸脱警報装置)
第四十三条の六
専ら乗用の用に供する自動車(二輪自動車、側車付二輪自動車、三輪自動車、カタピラ及びそりを有する軽自動車並びに被牽引自動車を除く。)であつて乗車定員十人以上のもの及び貨物の運送の用に供する自動車(三輪自動車、カタピラ及びそりを有する軽自動車並びに被牽引自動車を除く。)であつて車両総重量三・五トンを超えるものには、安全な運行を確保できるものとして、車線からの逸脱の検知及び警報に係る性能等に関し告示で定める基準に適合する車線逸脱警報装置(自動車が走行中に車線からの逸脱を防止する装置をいう。)を備えなければならない。ただし、高速道路等において運行しない自動車にあつては、この限りでない。

○ 道路運送車両の保安基準の細目を定める告示【2015.01.22】
(車線逸脱警報装置)
第223条の2 車線逸脱警報装置の車線からの逸脱の検知及び警報に係る性能等に関し、保安基準第43条の6の告示で定める基準は、次の各号に掲げる基準とする。
一 車線逸脱警報装置の作動中、確実に機能するものであること。この場合において、車線逸脱警報装置の機能を損なうおそれのある損傷等のあるものは、この基準に適合しないものとする。
二 車線逸脱警報装置に当該装置の解除装置を備える場合は、当該解除装置により車線逸脱警報装置が作動しない状態となったときにその旨を運転者席の運転者に的確かつ視覚的に警報するものであること。

・ 道路運送車両の保安基準第2章及び第3章の規則の適用関係の整理のため必要な事項を定める告示【25.11.12】
(車線逸脱警報装置)
第51条の2 平成27年7月31日以前に製作された自動車については、保安基準第43条の6第2項の規定並びに細目告示第67条の2、第145条の2及び第223条の2の規定は、適用しない。
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関連エントリー
最近のハイブリッド自動車には騒音発生装置が装備されているんですね - ハイブリッドカーに乗り換えた 1 2017.06.16
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オートマチックハイビーム - ハイブリッドカーに乗り換えた 4 2017.07.12
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ドライブレコーダー - ハイブリッドカーに乗り換えた 6 2017.07.22

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2017.06.22

ヘッドライトのオートライト機能の義務化 - ハイブリッドカーに乗り換えた 2

今回、購入したシエンタには、センサーが明暗を感知してヘッドライトを点灯するオートライト機能が付いています。

このオートライト機能は、昨年10月に義務化されました。このことが「道路運送車両の保安基準」に条文化されていると思って探しましたが、見つけられませんでした。
ただ、オートライト義務化については、昨年度の第1回車両安全対策検討会の資料に掲載されていました。

前照灯の自動点灯機能(オートライト)等に関する基準(抜粋) 平成28年度第1回車両安全対策検討会 2016.06.27/国土交通省
・ 前照灯の自動点灯機能(オートライト)等に関する基準(抜粋) 平成28年度第1回車両安全対策検討会 2016.06.27/国土交通省

自動点灯するのはヘッドライトのうちすれ違い用前照灯(ロービーム)です。ちなみにハイビームは走行用前照灯といい、走行時に常用するのはハイビームです。

関連エントリー:道交法ではヘッドライトは原則上向きなのか 2007.05.28

このロービームが、周囲の照度1000Lx未満になったら2秒以内に自動的に点灯する機能を装備すことが義務付けられました。そして、この機能は手動によって解除ができないこととされています。
適用の時期は、自動車の種別によって違い、乗用車では2019年10月以降の新型車(11人乗り未満)や2022年10月以降に生産される継続生産車(11人乗り未満)です。

それで、今回購入したシエンタは、オートライト機能がオフにできるんですね。

シエンタのオートライトスイッチ
・ シエンタのオートライトスイッチ

関連エントリー
最近のハイブリッド自動車には騒音発生装置が装備されているんですね - ハイブリッドカーに乗り換えた 1 2017.06.16
車線逸脱警報装置! - ハイブリッドカーに乗り換えた 3 2017.06.25
オートマチックハイビーム - ハイブリッドカーに乗り換えた 4 2017.07.12
プリクラシュセーフティシステム - ハイブリッドカーに乗り換えた 5 2017.07.17
ドライブレコーダー - ハイブリッドカーに乗り換えた 6 2017.07.22

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2017.06.16

最近のハイブリッド自動車には騒音発生装置が装備されているんですね - ハイブリッドカーに乗り換えた 1

先日、自家用車を買い換えました。
以前使っていたトヨタ シエンタは通常の使用には問題はなかったけれど、10年以上も使っていることやナビゲーション・システムが完全にダウンしてしまったこともあって、思い切ってシエンタのハイブリット・タイプに買い換えました。

それで気がついたことのひとつは、「車両接近通報装置」が装備されていることです。
最初、「車両接近通報装置」と聞いてピンときませんでした。

低速の場合はモーターで駆動するハイブリットカーは、従来のエンジンを使って駆動する自動車に比べて低速時は極めて低騒音です。

随分前のエントリー、トヨタ プリウスを街角でよく見かけるようになった時、近づいていることがわからずびっくりしたことや、その対策として英国 ロータス・エンジニアリングがモーター駆動車の騒音発生装置の開発を進めていることを書きました。

関連エントリー:騒音を発生する車の開発! 2008.08.21

そういえば、昨年10月に「道路運送車両の保安基準」が改正された際、「昼間走行灯」と聞きなれない言葉が出てきて調べたときに、改正にともない「車両近接通報装置」の義務化もされたんだっけ。

関連エントリー:「昼間走行灯」って何? 2016.10.11

改めて「道路運送車両の保安基準」を読んでみると、「電力により作動する原動機を有する自動車には(略)、当該自動車の接近を歩行者等に通報するものとして、(略)車両接近通報装置を備えなければならない。」と定められています。

シエンタのマニュアルによると「車両接近通報装置」は、車速に応じた音階で音を鳴らし、車速は約25km/hを超えると消音する仕組みになっています。
ただ、スイッチ操作で消音もできます。

車両接近通報装置OFFスイッチ/シエンタ
・ 車両接近通報装置OFFスイッチ/シエンタ

「道路運送車両の保安基準の細目」では、「車両接近通報装置は、当該装置の作動を停止させることができる機能を有さないものであること。」となっているので、消音装置が付いていていいの?と思いましたが、「車両接近通報装置」の義務化には経過措置があり、義務化されるのは原則として2018年3月8日以降に製作された自動車とのことです。
ということは、それ以降の自動車はスイッチがなくなるのか。

今回、本当に久しぶりに車を買い替えて、操作が大きく変わっているので、後日、気がついた点について書きます。

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◎ 道路運送車両の保安基準【2016.10.07】
(車両接近通報装置)
第四十三条の七
電力により作動する原動機を有する自動車(二輪自動車、側車付二輪自動車、三輪自動車、カタピラ及びそりを有する軽自動車、大型特殊自動車、小型特殊自動車並びに被牽引自動車を除く。)には、当該自動車の接近を歩行者等に通報するものとして、機能、性能等に関し告示で定める基準に適合する車両接近通報装置を備えなければならない。ただし、走行中に内燃機関が常に作動する自動車にあっては、この限りでない。

○ 道路運送車両の保安基準の細目を定める告示【2016.10.07】
(車両接近通報装置)
第67条の3
車両接近通報装置の機能、性能等に関し、保安基準第43条の7の告示で定める基準は、次の各号に掲げる基準とする。
一 車両接近通報装置は、協定規則第138号の技術的な要件(同規則の規則6.(6.2.6.を除く。)に限る。)に定める基準に適合するものであること。
二 車両接近通報装置は、当該装置の作動を停止させることができる機能を有さないものであること。

・ 道路運送車両の保安基準第2章及び第3章の規則の適用関係の整理のため必要な事項を定める告示【2016.10.07】
(車両接近通報装置)
第51条の3
次の各号に掲げる自動車ついては、保安基準第43条の7の規定は適用しない。
一 平成30年3月7日以前に製作された自動車
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関連エントリ-
ヘッドライトのオートライト機能の義務化 - ハイブリッドカーに乗り換えた 2 2017.06.22
車線逸脱警報装置! - ハイブリッドカーに乗り換えた 3 2017.06.25
オートマチックハイビーム - ハイブリッドカーに乗り換えた 4 2017.07.12
プリクラシュセーフティシステム - ハイブリッドカーに乗り換えた 5 2017.07.17
ドライブレコーダー - ハイブリッドカーに乗り換えた 6 2017.07.22

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