カテゴリー「ニュース」の826件の記事

2018.01.14

ベビーメタル 神バンドのギタリスト 藤岡幹大さんが亡くなられた

ベビーメタル 神バンドのギタリスト 藤岡幹大さんが、1月5日に亡くなられたそうです。

神バンドでの藤岡幹大さん ※ BABYMETAL
・ 神バンドでの藤岡幹大さん ※ BABYMETAL "LIVE AT WEMBLEY"(DVD)から画像引用

昨年12月30日、天体観察中にデッキから転落したのが原因のようです。

BABYMETALのOfficial Twitterに追悼のメッセージが掲載されています。藤岡さんはアラン・ホールズワースを師として仰いでいたんですね。

BABYMATALのTwitterから引用
・ BABYMATALのTwitterから引用

優秀なギタリストが若くして亡くなり、とても残念です。

引用文Babymetal guitarist Mikio Fujioka dead at 36
Babymetal’s Kami Band guitarist Mikio Fujioka, known as Ko-Gami has passed away. He was 36 years old, however, he was less than two weeks away from celebrating his 37th birthday on January 19th. The Metro reported that he fell from an observation deck on December 30th, which led to his death on January 5th following his critical condition.
2018/01/09/METAL INSIDER

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2018.01.05

別の場所でほぼ同時にふたつの地震が発生、こんなこともあるんですね ^^

今日の正午前に関東地方や福島県に緊急地震速報が発表されたそうです。
緊急地震速報は、スマートフォンでも受信できますが、静岡は今回の速報のエリア外ということで、当然気がつきませんでした。

ただ、この速報はほぼ同時に発生した茨城県沖のM4.4の地震(最大震度3)と、富山県西部のM3.9の地震(最大震度3)を震度5弱以上のひとつの地震と判断し出されたもののようです。

2018.01.05 11:02頃発生した2つの地震 ※震源地図は気象庁のサイトから引用
・ 2018.01.05 11:02頃発生した2つの地震 ※震源地図は気象庁のサイトから引用

気象庁のサイトで調べてみると、確かに11時2分頃、茨城県と富山県で地震が起きています。恐らく関連のない地震なんだろうけれど、こんなことってあるんですね。

気象庁のアナウンスによると、地震の検知は3回目までは富山県西部で発生した震源を基に予測し、この時点ではM3.9~4.3 最大震度3程度以上でした。
4回目以降は、茨城県沖に発生した地震の震源に切り替わったけれど、富山県西部の振幅を用いたためM6.4 最大震度5強程度の予測となり、緊急地震速報の発表につながったようです。

参考:平成30年1月5日11時02分頃に発表した緊急地震速報(警報)について 2018.01.05/気象庁 PDF 309KB

引用文 平成30年1月5日11時02分頃に発表した緊急地震速報(警報)について
平成30年1月5日11時02分頃に関東地方や福島県に緊急地震速報(警報)を発表しました。
震度を過大に予測したのは、2つの地震を同一の地震として処理したためです。
○1月5日11時02分頃に茨城県沖を震源とするマグニチュード4.4(速報値)の地震が発生し、茨城県神栖市で震
度3を観測しました。
○この地震に対し、気象庁では、関東地方や福島県に緊急地震速報(警報)を発表しました。
○震度を過大に予測したのは、同じ時間に富山県西部を震源とするマグニチュード3.9(速報値)の地震が発生しており、2つの地震を同一の地震として処理したためです。
○今後、詳細を調査し、改善に努めてまいります。
2018/01/05/気象庁

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2017.12.27

A/H5N1亜型に対応した新型インフルエンザワクチンが2018年度 全国民に供給可能に

鳥インフルエンザA/H5N1亜型が変異して新型インフルエンザになった時の対策となるワクチンが、来年度には全国民に発生半年以内に供給が可能になると、日本経済新聞が報じていました。

ヒトがほとんど免疫を持っていない病原性の強い新型インフルエンザがパンデミックした時には、相当な被害が想定されますが、その対応策としてはワクチンとノイラミダーゼ阻害薬に代表される抗ウイルス薬くらいしかないわけで、このニュースは朗報ですね。

ただ、これは最も発生が懸念されているH5N1に対するワクチンで、他の亜型が新型に変異した場合はどうなるのだろう?

農林水産省の資料によると、世界のあちこちで最近はH5N1に加えてN5N8などが、家きんや野鳥で確認されているしね。

家きん及び野鳥の鳥インフルエンザの亜型別発生状況(2016年以降)

引用文新型インフルワクチン、第一三共など18年度に自給体制
第一三共など製薬大手が2018年度、新型インフルエンザの国産ワクチンの供給体制を整える。第一三共は製造方法を一部見直し、製造期間を短縮。武田薬品工業は増産にめどをつけた。全国民の接種に必要な約1億3千万人分のワクチンを半年以内に自給できるようになる。国が1千億円の補助金を投じた事業で、当初予定から5年遅れの計画達成となる。
自給の見通しがたったのは、鳥インフルエンザの一種「H5N1型」のワクチン。毎年流行する季節性のインフルエンザと異なり、免疫を持つ人が極端に少ない。毒性も強く、大流行を引き起こす可能性がある。
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新型インフルエンザのワクチンは発生したウイルスの種類を見極めて造る必要がある。国は11年、半年で全国民に必要なワクチンを自給できる体制を整える方針を示した。累計で約1千億円の補助金を、阪大微生物病研究会(阪大微研)を含む4社・団体に交付。13年度末までに1億3千万人分の確保を目指した。

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2017.12.23

気候変動観測衛星「しきさい」と超低高度衛星技術試験機「つばめ」の打ち上げ、分離が成功

今日、10時26分に気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)と超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)を搭載したH-IIAロケット37号機が種子島宇宙センターから打ち上げられ、「しきさい」と「つばめ」の分離・軌道投入に成功しました。

「しきさい」と「つばめ」を搭載したH-IIAロケット37号機の打ち上げ ※JAXAのサイトから画像引用
・ 「しきさい」と「つばめ」を搭載したH-IIAロケット37号機の打ち上げ ※JAXAのサイトから画像引用

「しきさい」は、19種類の波長を観測し、気候変動メカニズムの解明のデータ収集がされます。
全地球のデータ収集が可能とのことだから、海面温度やCO2量の予測など地球環境の把握が進みますね。

「つばめ」は、高効率イオンエンジンにより超低高度での継続飛行し、超低高度衛星の利用に向けた技術実証を行います。地球の近くを周回するので「つばめ」と名付けたんですね。


気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)&超低高度衛星技術試験機「つばめ」(SLATS)打ち上げライブ中継/JAXA

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2017.12.19

金井宇宙飛行士を乗せたソユーズ宇宙船が国際宇宙ステーションにドッキング

金井宣茂宇宙飛行士を乗せて17日に打ち上げられたソユーズ宇宙船が、本日 17:39(日本時間)に国際宇宙ステーション(ISS)とドッキングし、19:54分に3人のクルーが入室しました。

再び宇宙空間の人口は6人になりました。

ISSにドッキングするソユーズ宇宙船 ※JAXAのサイトから画像引用
・ ISSにドッキングするソユーズ宇宙船 ※JAXAのサイトから画像引用

 ISSに入室する金子宇宙飛行士
・ ISSに入室する金子宇宙飛行士 ※JAXAのサイトから画像引用

金子宇宙飛行士は、来年6月3日、ソユーズ宇宙船で帰還するまでの約6ヶ月間、ISSに滞在する予定です。


金井宣茂宇宙飛行士 ソユーズ宇宙船(53S/MS-07)ハッチオープン・交信イベントライブ中継/JAXA

引用文Crew From U.S., Russia and Japan Expands Space Population to Six
NASA’s Scott Tingle, Anton Shkaplerov of the Russian space agency Roscosmos, and Norishige Kanai of the Japan Aerospace Exploration Agency joined Expedition 54 Commander Alexander Misurkin of Roscosmos and crewmates Mark Vande Hei and Joe Acaba of NASA aboard the International Space Station when the hatches between the Soyuz spacecraft and the orbiting laboratory officially opened at 5:55 a.m. EST. The welcoming ceremony will begin shortly.
The crew members will spend about six months conducting approximately 250 science investigations in fields such as biology, Earth science, human research, physical sciences and technology development — research that impacts life on Earth.
2017/12/19/NASA

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2017.12.17

金井宇宙飛行士ががソユーズ宇宙船で国際宇宙ステーションに旅立った

金井宣茂宇宙飛行士は、本日 16:21(日本時間)にカザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたソユーズ宇宙船で、国際宇宙ステーションに向けて旅出しました。

打ち上げの様子を宇宙航空研究開発機構(JAXA)のサイトで見ていましたが、ソユーズ宇宙船は極めて順調に衛星軌道に投入されました。

打ち上げ直後のソユーズ宇宙船 ※JAXAのサイトから画像引用
・ 打ち上げ直後のソユーズ宇宙船 ※JAXAのサイトから画像引用

三段エンジンで飛行中のソユーズ宇宙船のコクピット
・ 三段エンジンで飛行中のソユーズ宇宙船のコクピット ※JAXAのサイトから画像引用

国際宇宙ステーション(ISS)とのドッキングは、2日後 2017.12.19(火)17:43に予定されています。


金井宣茂宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船(53S/MS-07)打上げライブ中継/JAXA

引用文Three New Crew Members on Voyage to International Space Station
Three crew members representing the United States, Russia and Japan are on their way to the International Space Station after launching from the Baikonur Cosmodrome in Kazakhstan at 2:21 a.m. EST Sunday (1:21 p.m. Baikonur time).
The Soyuz spacecraft carrying NASA’s Scott Tingle, Anton Shkaplerov of the Russian space agency Roscosmos, and Norishige Kanai of the Japan Aerospace Exploration Agency is scheduled to dock to the space station’s Rassvet module at 3:43 a.m. Tuesday, Dec. 19. Coverage of docking will begin at 3 a.m. on NASA Television and the agency’s website, followed at 5 a.m. by coverage of the opening of hatches between the spacecraft and station.
2017/12/17/NASA

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2017.12.01

インフルエンザの流行が始まったんですね

静岡で2017/2018シーズンのインフルエンザの流行が始まったと、静岡新聞が報じています。

今のところ全国的には、A/H1N1 パンデミック2009が主流ですが、静岡ではB型が多いんですね。

インフルエンザ亜型別分離割合 2017年第36週~2017年第48週 国立感染症研究所

昨シーズンは久し振りにインフルエンザに罹りましたが、今シーズンはどうでしょう?

関連エントリー
A型インフルエンザに感染した ^^; 2017.01.16
インフルエンザワクチンを接種しました 2017.10.24

引用文インフルエンザ流行始まる 静岡県内、B型多く検出
静岡県は1日、県内でインフルエンザの流行が始まったと発表した。県内139の定点医療機関から報告された平均患者数が11月20~26日の週に1.65人になり、流行開始の目安になる1人を超えた。
流行開始の時期は2016年と同時期で、過去10年間では新型インフルエンザが流行した09年に次いで2番目に早い。県疾病対策課は「昨年と同じペースで流行が拡大した場合のピークは年明けごろになる」との見方を示した。ウイルス型はB型が多く検出されているという。
2017/12/01/静岡新聞

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2017.11.05

新東名高速道路 110km/h試行にともない取り締まりを強化

新東名高速道路 新静岡IC-森掛川ICの最高速度を110km/h試行にともない、静岡県警察は取り締まりを硬化したと、静岡新聞が報じていました。

そう言えば先日、新東名を走った時、下り藤枝PAを出たところに覆面パトカーが停まっていました。
そして、しばらく走っているとそのパトカーが僕のクルマを抜いて行きました。

新東名高速道路の覆面パトカー 新東名下り 藤枝PA付近
・ 新東名高速道路の覆面パトカー 新東名下り 藤枝PA付近


新東名高速道路 最高速度110km/h試行にともない取り締まりを強化

速度超過、車間距離不保持違反、車両通行帯違反、携帯電話の使用違反を中心に取り締まるそうです。

関連エントリー:新東名高速道路 最高速度110km/h試行区間を走ってみました 2017.11.04

引用文新東名110キロ試行 静岡県警、取り締まりを強化
新東名高速道新静岡―森掛川インターチェンジ(IC)間で最高速度を110キロに引き上げる試行が始まった1日、静岡県警高速隊は事故防止に向け取り締まり強化に乗り出した。危険な追い越しや速度超過が原因となる重大事故を防ぎ、安全確保に万全を期す。
同日午前、静岡市葵区の新静岡ICで出発式を行いパトカーなど12台が警戒へ向かった。取り締まりの重点に、速度超過▽車間距離不保持違反▽車両通行帯違反▽携帯電話の使用違反―などを掲げた。
県警が警戒するのは最高速度引き上げで車両同士の速度差が拡大し、重大事故のリスクが高まること。対象区間には速度違反取り締まり装置を増設する予定で、パトロールと合わせて違反行為に目を光らせる。事故発生時の衝撃が大きくなることを踏まえ、シートベルト着用は後部座席を含めて取り締まりを徹底する。
新静岡―森掛川IC間は事故発生率が他区間に比べて低く、霧や雨による速度規制も少ないことから試行区間に選ばれた。ただ、今年8月には試行区間にある島田市の大草トンネル内で、車線規制で発生した渋滞の車列に大型トラックが突っ込み、1人が死亡、7人がけがをする事故が発生した。試行区間には2車線と3車線が混在し、望月敏行副隊長は「路面や車線の状況を意識し譲り合って正しいマナーを実践してほしい」と求める。
日本自動車連盟(JAF)静岡支部によると、ドライバーが前方の異変に気づき、ブレーキを踏んで停止するまでの「制動距離」は、時速100キロで約112メートル。80キロの場合の約1.5倍に拡大するという。同支部は「前の車から3秒間」を目安に車間距離を確保するよう呼び掛けている。
2017/11/01/静岡新聞

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2017.10.27

鳥インフルエンザH7N9亜型が哺乳類間で飛沫感染 -変異がだいぶ進んでいるのだろうか?

東京大学の河岡義裕さん達のチームが、鳥インフルエンザH7N9亜型が哺乳類間で飛沫感染をして高い致死性を持つことを確認したと、日本経済新聞が報じていました。

鳥インフルエンザウイルスは、これまでH5N1亜型の変異にスポットライトが当てられていたけれど、最近はH7N9亜型の変異も心配されているんですね。

これまでは、鳥フルのトリからヒトへの感染は感染したトリと濃密に接触した場合に限定的に起こり、ヒトからヒトへの伝播の確定した報告はなかったと思います。

今回の報告では、哺乳類のフェレットの間で飛沫感染が起こり、致死性が高いとのことです。
フェレットの体温は38~39℃程度で、ニワトリの41℃に比べて低く、ヒトの体温に近いということが気になります。
H7N9ウイルスがより低い温度で増殖可能に変異してきたということでしょうか。

それと、ヒトのインフルエンザ治療に使われるタミフルやイナビルなどのノイラミダーゼ阻害薬の効果が低いということも、ヒトのインフルエンザに変異しパンデミックが起きた時に心配ですね。

参考:鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスによる感染事例に関するリスクアセスメントと対応 2017.08.31/国立感染症研究所

引用文東大 高病原性鳥インフルに強い致死性 哺乳類でも警戒
東京大学の河岡義裕教授らは中国の鳥で流行し人への感染も確認されている鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)が、哺乳類の間で飛沫感染して高い致死性を持つことを突き止めた。世界的な大流行が起きた場合、甚大な健康被害が生じる恐れがあり、警戒が必要だという。ウイルスに対するワクチンの備蓄・製造方針の決定などにも役立つとみられる。
研究成果は米科学誌(電子版)に20日掲載される。H7H9型ウイルスは2013年に中国で人への感染が確認された。病原性が低いタイプのほか、遺伝子が変異し病原性が高まったタイプもある。高病原性は中国で17年2月、人への感染例が2件報告され、その後も30人近い感染者が見つかっている。
研究チームは中国の患者から採取した高病原性ウイルスを調べた。人に感染して細胞で増殖しやすい遺伝子変異が起きていた。哺乳類のフェレットに感染させて調べると、ウイルスが肺や脳でよく増え、致死性が高いことが分かった。フェレット間で飛沫感染して死に至ることも判明した。
マウスの実験では、抗インフルエンザ薬として一般に使われるタミフルなどの「ノイラミニダーゼ阻害薬」は効果が低かった。一方、ウイルスの増殖に関わる酵素の働きを妨げる薬のアビガン(一般名ファビピラビル)はウイルスの増殖を抑える効果が高かった。
2017/10/20/日本経済新聞

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2017.10.25

昨夜の火事は5棟を焼く大きなものだったですね

昨日の夜22時過ぎにポケモンGOをやろうと思って散歩に出ると、'KEEP OUT’のテープで道が遮断されていました。

何だろう?としばらく歩くと大きな白煙が昇っていました。さらに近づくと数台の消防車とパトカーが道路に止まっています。
火事だったのですね。

メイン道路の城北通りも通行止めになっているなど、規制の範囲は広範囲でした。

静岡新聞によると全焼1棟を含む5棟が焼けたとのことで、思いのほか規模の大きな火事でした。

静岡市葵区安東 2017.10.24
・ 静岡市葵区安東 2017.10.24

静岡市葵区安東 2017.10.24

引用文静岡市で6棟焼く 住人男性と連絡取れず
24日午後8時35分ごろ、静岡市葵区安東、男性方から出火し、木造2階建て住宅を全焼したほか、近隣の木造2階建て住宅や鉄骨造2階建てアパートの一部など計5棟を焼いた。静岡中央署と市消防局によると、男性は1人暮らしとみられ、連絡が取れていないという。近隣の40代男性が自宅の屋根で消火活動中に落下し、肋骨(ろっこつ)を折るけがをして救急搬送された。近隣に住む女性看護師(58)は「バンという爆発音を聞いた。風も強く、火の粉が飛んでいて怖かった」と話した。
2017/10/25/静岡新聞

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