カテゴリー「ガーデニング日記 2018」の54件の記事

2018.05.15

静岡ではツツジが終わりハナミズキの花の季節です → ハナミズキではなくヤマボウシでした

散歩をしていると、ツツジが終わりハナミズキの花が目につく季節になりました。

ハナミズキの花

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P.S. 2018.05.16

知人から指摘があり、写真の花はハナミズキではなくヤマボウシでした。
調べてみると、ハナミズキの花弁は丸く、ヤマボウシはとかっでいるようです。
後日、もう少し詳しく調べてみます。

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2018.05.12

ほとんど放任状態のデンドロビュームが満開になりました

ろくな管理もせずほとんど放任状態で何年も経つデンドロビュームですが、今年も花を咲かせました。

洋蘭の中でもデンドロビュームは強く育てやすいですね。

ほとんど放任状態のデンドロビュームが満開になりました

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2018.05.11

コレオプシス:3回目の冬を越した株が満開になりました

サンアップが満開になりました。
3回目の冬を越した株で株疲れをしていると思いますが、花は多くついています。

コレオプシス:3回目の冬を越した株が満開になりました

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2018.05.07

ユーフォルビア:花が長い期間楽しめます(ゴールデンレインボー)

3月中旬から咲き始めたゴールデンレインボーは、花持ちがよく、1ヶ月以上花を楽しめています。

ユーフォルビア:花が長い期間楽しめます(ゴールデンレインボー)

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2018.05.03

コレオプシス:3回目の冬を越した株の開花

3回目の冬を越したサンアップが開花しました。
つぼみがたくさんついているので開花最盛期にはにぎやかになると思います。

コレオプシス:3回目の冬を越した株の開花

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2018.05.02

スズラン:花が終わりました

ボルドーの花が終わりました。

昨年は夏に地上部が枯れてしまいましたが、今年は夏枯れをしないよう管理し、球根を充実させたいと思います。

スズラン:花が終わりました

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2018.05.01

クレマチス(アンスンエンシス):切り戻し後の株元から新芽が伸びてきました

切り戻したアンスンエンシスの株元から新芽が伸びてきました。

クレマチス(アンスンエンシス):切り戻し後の株元から新芽が伸びてきました

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2018.04.30

城北公園のヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)が満開です

静岡市大岩 城北公園のヒトツバタゴの白い花が満開です。

ヒトツバタゴは、公園の花時計の回りを囲むように10本以上植えられています。この樹々は1984年に明治神宮外苑と岐阜県瑞浪市の篤農家から譲り受けたものだそうです。

城北公園は緑豊かで池や市立図書館もあり散歩にはうってつけですが、花時計の管理が不十分で雑草が目立ち残念です。

ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)の花 城北公園 静岡市葵区大岩<br />
・ ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)の花 城北公園 静岡市葵区大岩

ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)の花 城北公園 静岡市葵区大岩<br />

ヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)の花 城北公園 静岡市葵区大岩<br />

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2018.04.24

コレオプシス:3回目の冬を越した株のつぼみ

サンアップにつぼみが見え始めました。
しかし、3回目の冬を越した株は葉色が悪く元気がありません。

コレオプシス:3回目の冬を越した株のつぼみ

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2018.04.23

旧青葉小のクスノキが歴史文化施設建設にともない伐採されるそうだ

駿府城の外堀と中堀の間は、県庁や裁判所、小中学校や高校などがある静岡の官庁・文教地区で、県庁の隣に静岡市立青葉小学校がありました。
青葉小は児童数の減少で2007年に中堀の反対側にある城内小に吸収される形で統合され葵小になり、今は建物は市クリエーター支援センター、グラウンドは観光バス用の駐車場になっています。

その建物が'21年度に市の歴史文化施設に建て替えられ、それにともない青葉小のシンボルになっていたクスノキが伐採されるそうです。静岡新聞が報じていました。

旧静岡市立青葉小学校正門のクスノキ
・ 旧静岡市立青葉小学校正門のクスノキ

このクスノキは僕の子どもの頃からあり当たり前の存在でしたが、新聞によると幕末からあったそうです。
そんな歴史のある樹とは知りませんでした。

クスノキの手前には今はあまり見なくなった二宮尊徳の像がある
・ クスノキの手前には今はあまり見なくなった二宮尊徳の像がある

もう新設される歴史文化施設の計画は決まっていて変更はできないのだろうけれど、静岡空襲も免れ幕末から生きてきたクスノキを伐採するのは残念です。

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引用文旧静岡青葉小の歴史感じて まちづくり団体、6月に「文化祭」
2021年度の開館を目指す静岡市葵区の歴史文化施設工事開始に伴い、今年7月解体される旧青葉小校舎の記憶を残そうと、同市のまちづくり団体「シズオカオーケストラ」が記念イベント「うまれかわりの文化祭」を6月17日に開く。
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江戸時代には駿府城代屋敷があった同施設の建設予定地。明治以降、何度も姿を変えた。旧青葉小の前身の旧城内東小は静岡大空襲で焼失し、廃校に。進駐軍の接収や葵文庫(県立中央図書館の前身)の設置を経て、1954年に学校再建を切望する地元住民が資金を出し、旧青葉小を設立した。少子化の影響で閉校した2007年以降も市クリエーター支援センターなどとして活用された。
解体を機に、幕末から建設予定地に茂っていた旧青葉小のシンボルのクスノキの伐採も決まった。
2018/04/20/静岡新聞

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